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#02

WHO WE ARE

わたしたちについて

社員の結束・不断の努力
社会からの信用
会社概要
会社概要 会社概要

#02-1
COMPANY
会社概要

    • 会社名

      株式会社 丸善建設

    • 英文社名

      Maruzen Co. Ltd.

    • 代表取締役社長

      富塚 幸一

    • 役 員

      10名

    • 社 員

      32名

    • 役 員

    • 代表取締役会長

      濁沼 一三

    • 代表取締役社長

      富塚 幸一

    • 取締役副社長

      菊地  康

    • 常務取締役

      野村 武司

    • 取締役管理部長

      五十嵐 匠

    • 取締役渉外担当部長

      山下 忠芳

    • 取締役工事部長

      西間 淳二

    • 取締役

      濁沼 勇人

    • 専務執行役員

      通岩  公

    • 常務執行役員

      中村  宏

    • 相談役

      谷口 道明

    • 技術顧問

      藤島 凉治

    • 会計参与

      税理士法人 未来綜合会計事務所

    • 所在地

      北海道上川郡美瑛町旭町1丁目6番17号
      TEL 0166-92-1221
      FAX 0166-92-1223

    • 創 業

      昭和40年4月

    • 創 立

      昭和43年4月

    • 設 立

      昭和53年12月

    • 資本金

      60,000 千円

    • 事業内容

      土木工事請負
      道路維持除雪

    • 許可番号

      許可番号 北海道知事許可(特-3)上第02347号

    • ISO

      ISO 9001:2015

    • 主な受注先

      北海道開発局
      北海道
      美瑛町
      その他市町村、土地改良区

    • 主要取引銀行

      北海道銀行 美瑛支店
      旭川信用金庫 本店

    • 加入団体

      (一社)北海道建設業協会
      (一社)北海道土地改良建設協会
      (一社)北海道農業建設業協会
      (一社)旭川建設業協会
      上川農業建設業協会
      美瑛町建設業協会

#02-2
ORGANOGRAM CHART
組織図

組織図
沿革

#02-3
ARTICLESOF INCORPORATION
沿革

    • 西暦(和暦)

      社 歴

    • 1965年(昭和40年)

      3月

      古村善春 丸善重機・機械賃借業開始

    • 1968年(昭和43年)

      3月

      有限会社丸善建設 設立 設立者:古村善春

    • 1976年(昭和51年)

      12月

      美瑛町建設業協会入会

    • 1978年(昭和53年)

      12月

      株式会社丸善建設設立(土木機械部門分離)
      有限会社丸善建設を有限会社丸善運輸と改称

    • 1981年(昭和56年)

      6月

      社屋落成

    • 1983年(昭和58年)

      4月

      株式会社丸善建設 濁沼一三 代表取締役に就任

    • 1993年(平成5年)

      11月

      丸善研修センター完成(美瑛町中町2丁目)

    • 1994年(平成6年)

      5月

      美瑛町大三機材センター 倉庫車庫新築

    • 1999年(平成11年)

      5月

      社屋増築

    • 2000年(平成12年)

      12月

      ISO9002を認証取得

    • 2002年(平成14年)

      10月

      斉藤土建株式会社と対等合併

    • 2011年(平成23年)

      6月

      古村善美 代表取締役社長に就任

    • 2016年(平成28年)

      4月

      濁沼圭一 代表取締役社長に就任

    • 2017年(平成29年)

      7月

      富塚幸一 代表取締役社長に就任

    • 9月

      ISO 9001:2015取得

    • 2018年(平成30年)

      4月

      創立50周年記念式典

    • 2022年(令和4年)

      9月

      本社 新社屋落成

    • 2023年(令和5年)

      11月

      維持除雪センター完成

SDGs宣言書

#02-4
SDGs DECLARATION
SDGs 宣言書

当社は国連が提唱する持続可能な開発目標(SDGs)に賛同し、
SDGsの達成に向けた取り組みを行っていくことを宣言します。

SDGsの達成に向けた取り組み

  • 地域貢献・社会貢献

    SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs

    「地域に根ざし、地域を拓く」企業として、積極的な地域参画と貢献を果たし、持続可能な地域社会の実現に貢献いたします。

    • 植林・植樹活動
    • 地域の清掃活動、小学校の除雪活動
    • 自治体への寄付、車椅子の寄贈等
    • 震災時に発生した倒木材の工場現場での有効活用
  • 地球環境の保護

    SDGs SDGs SDGs SDGs

    事業活動によって発生するCO2排出量を減らすための日常的な配慮と工夫を通じて地球環境の保護に貢献します。

    • 太陽光発電のエネルギーの利用(工事標識等)
    • 業務車両の長期使用の推奨、EV・HV自動車の購入推奨、リサイクル部品の積極的活用
    • 3R活動の実施(例:工事資材の再生材使用の推奨と、廃棄物のリサイクル品の分別の実施)
  • 働きやすい職場環境

    SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs

    コンプライアンスを徹底し、多様な人材がいきいきと活躍できる職場環境を整えます。

    • 労働安全衛生推進室の設置並びに、労災防止に有効な各種対策の実施(リスクアセスメント、安全パトロール等)
    • 労働関連法規に則った体制整備並びに、各種ハラスメントやあらゆる差別の禁止
    • メンタルヘルスを守る対策の実施(産業医との連携、健康診断の受診勧奨と費用の会社負担 等)
  • サスティナブルな工事

    SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs SDGs

    地球環境への影響が小さい高品質な公共工事を行い、世界と当社の持続的な成長を目指します。

    • ISO9001の規格に合った工事の遂行
    • 土木工事において自然環境への影響を最小限に抑えるための取組み(生態系調査の実施、河川の汚濁防止策の実施 等)
    • ICTと新技術を活用した施工
    • 生産性工場への取組みの実施
SDGs

SDGsとは

「SDGs(Sustainable Development Goals)」とは、持続可能は国際社会の実現のため、2030年までの目標を国連が定めたものです。世界中でSDGsへの取組み、ESG投資、エシカル消費等持続可能な社会実現に向けた取組みが広がっています。

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#02-5
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